※ 昭和歌謡メロディを思い浮かべつつお読みください ※








豚はやっぱりイベリコなんて 

あなた気取って言うけれど

わたしにだってこだわりあるのよ

少しでいいから話をきいて




ああ~  年末恒例大そうじ

窓の汚れが 心曇らす~



ああ~  ガラス磨きは新聞紙

タオルじゃダメよ 繊維残るの~ 




リサイクルなんて言わないで

エコライフなんて忘れたわ



インク汚れもご愛嬌 わたし隠さず生きてくわ

黒く染まった指先こそが 女の勲章~















昨日はず~っと、家中の窓だのガラスだのを磨いておりました。


ぼちぼち小出しに 「大そうじの前哨戦(?)」 を始めているわけですが、

ふだんマメにやらないくせに、やり始めたら “ もうどうにも止まらなくなるタイプ ” のわたくし、

日が暮れるまで キュッキュキュ~キュッキュキュ~ しておりました。



えーと、 上記の意味不明な文章は、そのとき思いついた歌詞(?!)で、

ガラス磨きのテーマソング(?!)ですね、要するに。



ご存知の方も多いとは思いますが、

ガラス磨きの仕上げには「破いて丸めた新聞紙」が一番なのですよね。


糸くずも残らずピッカピカー!になりますもんね。

使い終わったらポイッと捨てられるし。

( って、ここらへんが 「本来 リサイクルに出すはずのものを!」 って部分なのです )



素手でやると、シャレにならんくらい手が真っ黒になりますが、

磨き終わったガラスを眺めると、そんなんどうでもよくなっちゃいますよ~♪(ワタシはね。)






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by cheshire456 | 2006-12-19 00:26 | 日々のあれこれ


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